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bajiru
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    クレールの刺繍
    20050810111655.jpg

    映画、「クレールの刺繍」
    フランス映画
    2004年カンヌ映画祭国際批評家週間グランプリ受賞
    監督 エレオノール・フォーシェ
    主演 エマニエル・ペアール
    17才のクレールは妊娠5ヶ月、誰にも相談出来ない彼女は
    匿名出産の道を選ぶ、匿名で子供を産み直ぐに里子に出す
    と言うのだ、妊娠を隠す為に離れた町のオートクチュール
    の刺繍職人メリキアン夫人の元で働く、その刺繍の腕は
    確かで、メリキアン夫人と向き合い1針1針と刺繍を
    している間に命の尊さを知り、自分で赤ちゃんを育て
    様と決心する、フランス刺繍の美しさには目を見張る
    物が有りました。


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    【2005/08/10 11:29】 私の好きな映画 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9) |
    Mother Teresa
    teresa2.jpg

    今日は映画「マザー・テレサ」の試写会へ娘と行きました。
    「ロミオとジュリエット」で美しいジュリエットを演じたオリビア・
    ハッセーがマザー・テレサを熱演していました。
    「私たちの行いは大海の一滴にすぎません、でも何もしなければ
    その一滴も永遠に失われます」とどんな困難な事も乗り越えて、
    印度のカルカッタで親を失った子や貧しい人、病んだ人達に一生を
    捧げたマザー・テレサの生涯を感動的に描いた映画です。
    1日6時間は祈りと瞑想をしてそれから病人の世話や奉仕の仕事に
    明け暮れ、睡眠時間は2時間ほどしかなかったそうです、
    その精力的な活動には本当に頭が下がる思いで何度も目頭が熱く
    なりました。


    【2005/08/08 22:43】 私の好きな映画 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) |
    映画 ウエルカム・トウ・サラエボ
    Welcome To  Sarajevo(ウエルカム・トウ・サラエボ)

    今日はDVDで借りたウエルカム・トウ・サラエボがとても良かったので、紹介します。

    ■監督:マイケル・ウインターボトム
    ■出演:スチイーブン・ディレーン、ウディ・ハレルソン
    1997年 イギリス映画 105分 カラー

    ◇旧ユーゴスラビアの民族紛争の戦禍のサラエボを取材に来ていたイギリス人ジャーナリストの身辺をドキュメンタリータッチで描いた戦争映画。無差別に殺されて行く市民の実写の映像は衝撃的であり、戦争の悲惨を実感する。
    サラエボでの内戦を記録中のイギリスの記者が孤児院で見付けた少女をイギリスに連れて帰るまでの話を実写のニュースフィルムを混ぜて、記者の目でみる、内戦の空しさ、恐ろしさを描いた映画。

    荒廃したサラエボの街にかってオリンピックが行われた、美しかった街の面影は何処にも見あたらないが、オリンピックの為に壁に大きく書かれている「Welcome To Sarjevo]の文字だけが空しく残っている。

    【2005/08/06 17:50】 私の好きな映画 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |
    好きな本 読んだ本
    幼年期から20代前後までの本を書いて見ました。
    すきな本、読んだ本。 / 2005年06月01日

    幼年期
    5才  
    「キンダーブック」 フレーベル館
    この頃の「キンダーブック」は絵が今の絵本の様に子供っぽくなくて
    とても素晴らしい上品に色合いの絵本でした。 
    「大百科事典」 富山房 
    父は昭和5年に富山房と言う出版社から発行された、「大百科事典」と言うのを家に買いまして、
    それを絵本代わりに見ていました。勿論字は読めませんが、これが写真がとても綺麗で特に絵画の
    写真は素晴らしくて、私はこの本でダヴィンチやゴッホを知りました。

    背表紙に片仮名で「アイーキャクマ」と書いて有った意味がなかなか分からなかったのですが、
    1巻目は「愛」から「客間」までだったのです、4,5巻は有った様でした。

    小学生
    小学3年生頃
    「家なき子」     世界児童文学全集
    「ああ、無情」    世界児童文学全集
    父は小説を読むのを嫌いましたので、私は友達から借りた「世界児童文学全集」の中の「家なき子」
    や「ああ、無情」(レ・ミゼラブル)「母を訪ねて三千里」や「フランダースの犬」などを父に隠れて
    読んでいました。
    「善太と三平」    坪田譲治
    母はこういう本を買って呉れました。
    中学生
    遊んでばかりで余り本は読みませんでした。
    夏休みの宿題で聖書の「ルカ伝」の感想文を書きました。

    高校生

    「風と共に去りぬ」  マーガレット・ミッチェル
    学校で友達と回し読みです、この頃この本を読んでいない人は居ませんでした。
    近くに貸本屋さんが出来ました。そこで借りた本。
    「人間の条件」    五味川純平
    「アンナ・カレーニナ」トルストイ
    「カラマーゾフの兄弟」ドストウェフスキー
    「母」「どん底」 マキスム・ゴーリキー

    「魅せられたる魂」「ジャン・クリストフ」 ロマン・ロラン

    -
    『車輪の下」ほか  ヘルマン・ヘッセ
    「谷間の百合」   バルザック
    「狭き門」-「背徳者」 アンドレ・ジード
    高校卒業後お勤め時代
    「チボー家の人々」 ロジェ・マルタン・デュ・ガール

    「自由への道」 1巻のみ サルトル
    実存主義を言うのがどんなものか知りたかったのですが、分からず仕舞い。
    「第二の性」 ボーヴォワール
    この頃、サルトルの永遠の友人ボーヴォワールについても関心が有りました。 
    「草枕」「虞美人草」「行人」「抗夫」「こころ」「三四郎」「我が輩は猫である」
    「彼岸過迄」「それから」「明暗」 「坊ちゃん」など、 夏目漱石
     この頃から少し1人の作家にこだわって読む様に成りました。
    今日は衣替え
    すきな本、読んだ本。 / 2005年06月01日

    今日は衣替えの日ですね、制服のセーラー服が紺色から白へ、如何にも季節の移り変わりを感じます。
    着物は袷から一重へ、母はきっちりこの日を守っていましたが、先日初夏の様な陽射しの日に、
    一重の着物を着ていらした女性を見ましたが、今は余りうるさくないのでしょうか?

    高校の時の若い東大出の国語の先生が6月になると白い絣の着物に袴姿で教壇に立たれました、
    まるで漱石の「三四郎」の様でした。
    後にこの若い先生は校長先生になりました。
    2005年7月30日 ブログを始めた日は削除しました。



    【2005/08/02 00:55】 好きな本 読んだ本 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |

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