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bajiru
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    ランジェ伯爵夫人岩波ホールへ映画、「ランジェ公爵夫人」を見に行った、文豪バルザックの原作を忠実に映画化した格調高い美しい恋愛映画になっていた。





    ランジェ公爵21800年代のパリの貴族社交界の華やかな雰囲気の中、ナポレオン軍の英雄モンリヴォー将軍とランジェ公爵夫人の道ならぬ恋の駆け引きは思いもよらぬ結末へ進んで行った。



    ランジェ公爵3バルザックは高校時代に「谷間のゆり」を読んだ覚えがあるが、この本は読んでいないので、早速図書館にネット貸し出しの注文をした、多分二人の恋の駆け引きの心理的な部分は小説を読まないと理解出来ないのではないかと思う。
    室内や風景の映像美、衣装の美しさがこの映画を格調高いものにしていると思った。
    フランスの名優、ジェラール・ド・パルデュー(私の好きな俳優の一人)の息子のギヨーム・ド・バルデューが父親譲りの立派な体躯でナポレオン軍の将軍を父親に勝るとも劣らない名演技で魅了してくれた。
    1回目の上映時間に間に合う様に行ったのだが、補助席が出る程の超満員だった。


    【2008/04/30 22:25】 私の好きな映画 | COMMENT(6) |
    秩父 羊山の芝桜
    sibasakura_pho.jpg秩父の羊山公園の芝桜をスケッチに行った。
    西武池袋線改札口に7時10分集合、7時30分の特急に乗った。1時間ちょっと横瀬駅で降りて緩やかな坂を20分ほど歩く、これなら帰りは下り坂になるので楽だろうと思った。
    入園料は300円、高齢者は無料で始めに入った人が老人会のグループ・・なんて言ったので
    全員無料になってしまった。


    sibazakura.jpg前日の雨で洗われた芝桜は一面色鮮やかに咲いていた。





    羊山芝桜_2昼食後にもう一枚秩父連山を入れて描いてみた。
    午前中は曇って少し寒いくらいだったが、午後になり日射しが出て暖かくなってきた。
    午後には沢山の人出になったので、帰りの電車の混雑を避けるために早めに帰路につく事にした、先生が新しく出来た駅までの近道で帰りましょうと言う事で近道を通ったらその道が思いの外険しい下り坂で楽どころではない、膝ががくんがくんと音をたてるで様で折角治っていた膝をまた痛めるのではないかと心配になった。
    どうにか坂を下りて、喫茶店で一服して今度は普通急行でのんびりと座って帰る事が出来たた。
    雨で流れたりして、久しぶりのスケッチなので楽しかった。


    【2008/04/29 00:56】 絵画編 | COMMENT(5) |
    薬師寺展
    yakusiji.jpg上野へ国宝薬師寺展を見に行った、わかめさんがご覧になったブログを拝見してこれは絶対見たいと思っていたのだが、本当に素晴らしい仏像の姿にしばし時を忘れる思いだった。
    三月に娘家族が奈良旅行をしてこの薬師寺で写経をして納めて来たそうだ。
    大きな日光、月光菩薩は光背が外されているので、後ろの衣服の柔らくたれた襞の感じなど
    細かな所まで見る事が出来た。スロープの上の正面の高さから見るとやや頭が大きいように感じたが、側に行き下から見上げると丁度よいバランスに見える、これも計算に入っているのかなと思った。

    photo_hotoke_seikannonbosatu.jpg聖観音菩薩像も素晴らしかった、腰を捻らず正面に立った姿はとても美しく、日光、月光菩薩がややふくよかなお腹をしているのに比べると実にスマートな立像だった。これも光背が無いので後ろまで回って、スロープを上がり上からも見る事が出来た。


    3270.jpg新緑に包まれた上野の森は爽やかな風が心地よく、しばらくのんびりと散策した。




    3276.jpg3275.jpg花園神社の麓の韻松亭で遅い昼食をとる事にした。此所は昼時は
    相当待たなければならないが、時間を外せばすぐ入れるしゆっくり出来るのでいい。


    3272.jpgカウンター席の前の窓からは桜の大木が見える、桜のシーズンだと素晴らしい眺めになるだろう。



    3273.jpg三段重ね弁当は一段目は湯葉やこんにゃくの刺身、生麩など、二段目は豆腐、おから、小魚の煮付けなど、三段目は野菜の煮物、精進料理に近い京風な料理だった。







    【2008/04/25 23:16】 未分類 | COMMENT(5) |
    鎌倉とWATABE
    3203.jpg以前、鎌倉ウオーキングのお仲間からなかなか予約の取れないフレンチレストラン「WATABE」に行くお誘いを受けた時に用事が有って参加出来なかった。
    ブログに並んだ美味しそうなお料理を見て、どうしても行きたくなった。鎌倉在住の友人はいつかは行きたいと思っていたが、予約が必要な為に行きそびれて居たと言うので、早めに予約を入れて今日やっと行く事が出来た。


    予約の時間に少し早かったので、海辺に出てみたらサーファーが波乗りを楽しんでいた、海風が心地よく、これからの料理が弾みそう。


    3206.jpg3207.jpg素敵な日本家屋を改築したレストランは造りが郷の家に似ていて、懐かしく郷に帰った様な雰囲気だった。



    料理のコピー美しい庭の見ながらの食事はどれも美しく、美味しく、特にソースは絶品だった。
    席は満員だが予約のせいか料理もゆっくり出るので、落ち着いておしゃべりしながら頂く事が出来た。食事が終わって出る時も入れ替わりにお店に入った人が残念そうにすぐ出て来たところをみると、予約を知らないで来る人が何人もいる様だった。



    3227.jpgゆっくり食事をした後は、鎌倉在住の長い友人にすぐ近くの収玄寺へ案内して貰った。
    この寺は四条金吾頼基公(北条氏。江間光時の臣)
    日蓮聖人四代法難の一つ文永1年(1271年)の龍口法難の際、宗祖日蓮と共に殉死の覚悟を決した四条金吾の屋敷跡で金吾の滅後文政年間(1818~30)に創立された寺だそうだ。



    hana.jpgここはお庭に可愛らしい花が沢山で住職の優しさが伝わる様な小さなお寺だった。
    それから大仏様を見て、与謝野晶子の歌碑の有る裏庭に回ったら、可愛いリスが居た。一瞬のリスの動画が撮れた。



    3241.jpg歩いていたら、可愛い猫の家・・そうそうこの店も事も出ていたっけ、
    葉書に描いた言葉に一つずつふむふむと頷く。


    3256.jpgバスで鎌倉駅まで戻り、素敵なティールームへ、鎌倉駅のホームが見えるこの喫茶店(レ・サンジュ)いつも混んでいるそうだが待つ所に椅子も有るのでおしゃべりしながら待つ事ができる。

    3261.jpgそこで、実は~と切り出して英語の達者な彼女に明後日に迫った英会話の宿題をお願いしてしまった。



    3263.jpgケーキを食べている間中、彼女はペンを走らせて、とうとう全部して貰ってしまった。英語の達者なクラスメイトに多謝。こうして楽しかった鎌倉watabeの日が終わった。


    【2008/04/22 23:57】 未分類 | COMMENT(8) |
    3人姉妹
    3184.jpg姉の家へ姉妹が集まった、義兄の闘病生活が続き、姉の家は今老老介護で大変だ、あまり外出の出来ない姉の為に時々妹達はこうして姉の家に集まるのだ、この日は私がカナダで買ったワインと手作りパンを持参して、姪がいろいろとワインに合う料理を作ってくれた。
    私たちが行くと義兄も喜び、元気を取り戻してくれる。
    話題はどうしても後期高齢者保険でいくら取られたとか、言う話になってしまう。
    話題が変わると、今度は小さかった頃の思い出話・・・中国に居た頃の話になる、
    ふとこうして3人何時まで集まれるのかな~と思った。
    【2008/04/17 16:32】 未分類 | COMMENT(11) |
    新世紀展
    3164.jpgユミさんのお誘いを受けて上野の東京都美術館へ「新世紀展」を見に行った。
    ユミさんのお友達の山田さんと言う方が水彩画の100号で応募され見事入選されたのだ。
    水彩画とは思えない迫力のある大画面に圧倒された、私が描く淡彩画とは違って、多分不透明の絵の具だと思うが油絵の様な重量感と水彩らしい草などの軽い感じが絶妙にマッチしていて素晴らしいと思った、欲張りな私はいつかこういう感じの繪も描いてみたいなと思った。


    3166.jpg 月曜日は上野の美術館は休館日が多いので、二人で貸し切りの状態でゆっくりおしゃべりをしながら見る事が出来た、普通だったらすぐ注意されてしましそう・・・



    3167.jpg新緑に包まれた上野の森は爽やかで、朝方までの雨も上がり、深呼吸すると胸の奥まで新鮮な空気が沁みわたる様で気持ち良かった。



    3170.jpg染井吉野は終わり、今は八重桜が満開だった。





    3171.jpg国宝薬師寺展をしている、東京国立博物館が遠くに見える、ここも今日は休館日だろう。







    帰る途中公園内でパフォーマンスを見た。日本グランプリを取った事のある人だと言う事だった、ユミさんが1000円を入れて上げたから、動画でアップさせて貰っても良いだろう。





    最後はバグパイプの演奏で終わった。
    絵画展に関係ないが、お茶の時にユミさんがネバダリポートの事を話して下さったので、帰宅後検索したら関連記事がずらずらと出た、なんだか不安になる記事だった。
    いつも良い展覧会や催しにお誘い頂いて、有意義な話も聞けてユミさんに感謝。
    【2008/04/14 23:14】 絵画編 | COMMENT(7) |
    遅いお雛様
    ひなちらしひと月遅れのひな祭りで三井家のおひなさまを見に行った、







    3162.jpg日本橋三越本店の隣にある三井記念美術館は重厚でなかなか素敵なエントランス




    3163.jpgエレベーターのドアも立派なものだ。






    雛
    ひな、ちらし2飾られていたお雛様は北三井家十代・高棟夫人の苞子(もとこ)十一代高公夫人の鋹子(としこ)旧蔵のひな人形、ひな道具をはじめ、高公の一人娘浅野久子氏旧蔵の豪華な雛段飾り等が展示されていた。



    菜の花うどん_1美術館の中に小さなレストランが有ったので、春らしい菜の花と蛤のあんかけうどんを食べて、次は青山へ繪の先生の個展を見に行った。






    I3148.jpg表参道にある個展会場は足場も良く生徒や沢山のお客さんんがいらしたそうだが、私の行った時間はもう帰った後だった。





    3157.jpg先生が写真を撮っていいよと仰って下さったが、どうしても照明が光ってしまうので残念だ、お客さんが帰られた後だったので、先生と構図の取り方や目線や消失点についてなど、いろいろとお話が出来て、特別授業を受けた感じだった。



    【2008/04/08 12:43】 未分類 | COMMENT(6) |
    孫と遊んだ日
    息子から送って来たお菓子を届けに娘の家へ行った、久しぶりの訪問で孫達は大喜び、「おばあちゃん夕飯食べていってね」「そお?ご馳走してくれるの?」孫は飛び上がって大喜び、
    3159.jpg今度4年生になる孫娘が「私ポテトサラダ作るから・・」と大張り切り、まるきり一人で見事なポテトサラダを作った、手早いしいい奥さんになりそう・・どじな娘は追い越されそうだ。


    3160.jpg私の為にとパス入れを作ってくれていた、なんと年寄り好みの地味な色合いのパス入れだこと・・・
    食後にしばらく学校で流行っている手遊び歌でしばらく遊んだ、リズムに合わせて歌いながら遊ぶのだが「おちゃらかほい」などよりとても手が込んで、いい頭の体操になる。
    帰りぎわ、名残惜しいのか、二人が夜道を後ろから隠れる様にしてついてくる、私が振り向くとキャッキャッと笑って、ぱっと止まる、「お母さんが心配するから早くお帰りなさい」と言うと暗い中を走って帰って行った。

    【2008/04/05 22:54】 未分類 | COMMENT(10) |