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    次太夫堀公園 民家園
    3407.jpg世田谷区の次太夫堀公園の民家園へスケッチに行った。小田急線、成城学園駅から二子多摩川駅行きバスで10分ほどの次太夫公園堀前で降りるとすぐ前にある、公園と民家園が有るが民家園の方に入る。
    この公園は昭和63年に開園し、江戸時代後期の農村を再現した「次太夫堀公園・民家園」は、喜多見の郷土史家田中氏を始め喜多見の町民の協力があって、世田谷区によって開設され、多くの訪問者を迎えている。
    公園の名称となっている「次太夫堀」とは、稲毛・川崎領(神奈川県川崎市)の代官であった小泉次太夫の指揮によって慶長二年(1597)から十五年の歳月をかけて開発された農業用水のことであるそうだ。

    3409.jpg公園内には数件の民家が移築され、それぞれ中も見学出来、ボランティアの人たちの説明などが有る。私たちはもっぱら屋外でスケッチをしたが、中を覗くと外人が体験教室で繭の糸車を回していたり、熱心に当時の農家の生活ぶりを聞いている人たちでいっぱいだった。
    初夏を思わせる陽気の中日焼けを心配しながらのスケッチ会であった。




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    【2008/05/29 21:57】 絵画編 | COMMENT(1) |
    イチゴジャム
    3399.jpgイチゴもいよいよシーズン終わりで値段が安くなったので、今年最後のジャムを作る事にした。





    I3400.jpgいつもはグラニュー糖で作るのだが、ヘルシーさを考えて「てんさい糖」で作ってみた。原材料はてんさい(ビート)で糖分が少なくオリゴ糖が多いらしい。
    甘さも控えめにしておいた。グラニュー糖に比べると色は少しくすむ様に感じた。



    3401.jpg娘に上げる分はラベルを付けてちょっとお洒落にした。
    孫のFがラベルを見て「うん、これは大丈夫・・」と言うのは先日作ったジャムのラベルの年を2005年にしていたのを覚えていたのだ。記憶力のいいしっかりものの孫ではある。



    【2008/05/25 00:10】 未分類 | COMMENT(6) |
    アフリカンフェスティバル

    アフリカンフェスティバルへ行った。


    英一番H夫人とご一緒させて頂き、まず県民ホール6階の英一番館にて昼食、6階からの横浜港の眺めは素晴らしかった。




    3382.jpg赤煉瓦倉庫群の前には沢山のテントが張られてすでに沢山の人出だった。





    3383.jpg先ずサパのブースへ直行、ユミさんと事務所のNさんがお店にいらした。
    お店はバウバブの木に手作りのアクセサリーを掛て、他に絵本、写真集、絵はがき、美しい染めの布地などを売っていた。




    3384.jpg手作りアクセサリーは人気で男の子まで色々とビーズを選んでは好みのアクセサリーを作っていた。私も孫のためにユミさんに教わりながら一つ作った。




    3388.jpgどこのブースもカラフルで楽しく、同じ様でもそれぞれ少しずつ違うところが面白い。
    ワークショップでジャンベの実演をしているので見たかったが満員で入れなかったのは残念。



    3394.jpgそれにしても横浜はなんて素敵な事、フランスの街でも歩いている様な感じがした。








    【2008/05/18 20:22】 未分類 | COMMENT(9) |
    ローマ開催日本美術展
    夜桜土砂降りの雨の中、日本橋三越本店で催されている「今、蘇るローマ開催・日本美術展」を友人と見に行った。(横山大観:夜桜)
    1930年(昭和5年)ローマ市の中心部の大美術館(パラッツオ・デルア・エスポジツィオーネ)においてイタリア政府主催に依る「日本美術展覧会」が開催され、当時の日本画家達総勢80名が制作した大正末期から昭和初期の日本画168点が出品された。この展覧会を全面的に支援したのが、大倉財閥総師・大倉喜七郎男爵だった、そのためこの主要作品の多くが現在大倉集古館に所蔵されている。それらの中からまた選りすぐりの作品を今回展覧会に出品されているらしい。



    頼朝( 前田青邨 :洞窟の頼朝)
    横山大観や 前田青邨 、鏑木清方など蒼々たるメンバーが外国で行われる展覧会の為に威信を掛けて描いた力作で素晴らしい展覧会だった。




    横山大観_1横山大観_2横山大観の瀟湘八景の墨絵は静かな佇まいの心を洗われるような作品だ。
    左の絵の下の方、点の様に船が描かれているのがなんとも言えない。





    P1000062.jpg絵をゆっくり見てから、10階のレストラン、グリル「満天星」でランチを頂いた。サラダにミネストローネスープ




    P1000066.jpgチキンドリアはボリューム満点、熱々で美味しい。




    dessret.jpgデザートはココナッツ風味のパンナコッタにコーヒーでお値段が1890円とはお安い。
    おしゃべりして三越を出る頃には雨も上がっていた。







    【2008/05/14 23:10】 絵画編 | COMMENT(4) |
    スケッチ旅行
    3368.jpgスケッチクラブの一泊旅行で千葉県犬吠埼灯台を描きに行った。
    総勢20人のグループだ。
    7時30分貿易センタービルの高速バスターミナルに集合、8時10分発のバスに乗った。
    およそ2時間半のドライブで犬吠埼へ到着、犬吠埼灯台の近くのホテル「グランドホテル磯屋」に荷物を置いてスケッチに出掛ける事にした。
    折から台風接近の余波で太平洋の荒波は凄く、風は冷たくスケッチには不向きな天候になってしまった。


    ホテル_1それでもチェックインの3時までホテルの外と、ホテルのロビーからと何枚かのスケッチをした。親切なホテルで水彩絵の具を出してスケッチする事に許可して下さった。


    太平洋の荒波の様子を描くのは難しい。



    3360.jpg夕食も結構なご馳走だった。この他に蒸し物、煮物がでた。
    夕食後他の宴会場ではカラオケが始まったが、私たちのグループは描いた絵の展示会となった。みな真面目~~。




    灯台_1温泉にゆっくり入り、部屋に戻ると灯台に灯が灯っていたので、また一枚描いた。



    3367.jpg翌日は可愛いらしい電車の走る銚子電鉄で外川駅から観音駅まで。
    座席が子供の好きそうな、アニメのキャラクターになっている。
    仲ノ町駅でぬれぜんべいを呉れると言う事で代表者が降りたらそのまま電車が走り出して大慌て、これも楽しい旅の思い出だ。


    3370.jpg昔懐かしい可愛い外川駅と車両。





    3371.jpg観音駅はスイス風の駅舎になっていた。
    観音駅ではあらかじめ予約していた、鯛焼きを頂く、一尾90円の鯛焼きを半分ずつ、
    しっぽまで餡の詰まった大きな鯛焼きだ。




    銚子港_1それから銚子港へ行って漁船をスケッチしてから、市場の中の食堂で安くて新鮮なお寿司を頂き、天気が良ければ、ポルトガル風と言う犬吠駅を描きに行く予定だったが、寒いので銚子駅まで行き、ここからまたバスに乗って貿易センターまで帰る事になった。渋滞も無く、予定より20分も早くついた。お天気には恵まれなかったが、ホテルも料理も温泉もスケッチポイントもすべてとても良い計画だった。計画して下さった先生と会計やお当番をして下さった会の先輩に感謝である。













    【2008/05/13 13:10】 未分類 | COMMENT(9) |
    「国展」
    47.jpg友人からチケットを貰っていたので六本木の国立新美術館へ「国展」を見に行ってきた。
    地下鉄大江戸線からの遊歩道は緑がいっぱいで気持ちの良い道だ。




    40.jpg会場はひろびろとして絵画、彫刻、写真などいろいろ有るらしいが絵画の部だけ見る事にした。





    33.jpg皆自由に写真を撮っているので、いくつか印象に残ったのを撮してきた。
    殆どが100号以上の大作で油彩が多い、傾向は抽象画が多いと思った。
    具象にしても写実的な物は殆ど無かった。



    35.jpg39.jpg






    26.jpg25.jpg近くの小さな和食やで軽い食事を取った。カウンターの前が可愛く飾ってあって雰囲気の良いお店だった。



    3337.jpg所で今回のページの写真はすべて新しく買った携帯のカメラで撮って見た。今までの携帯も海外で使えるが字も小さく、写真の画素数も小さいので、字の大きな、カメラの画素数の大きめなのが欲しいと思って買い換えた、やはり写真は綺麗に撮れるようだ。おまけにワンセグまで付いていた。(これでテレビを見る事は先ず無いだろうけど。)













    【2008/05/07 23:47】 未分類 | COMMENT(12) |
    連休が終わって・・・
    連休で帰省していた息子が先ほど車で名古屋へ帰って行った。
    世間より一日早いが仕事が入っているので仕方がない。
    27日から来られたので結構長い休暇が取れていたが、久しぶりの友人と会ったり
    なかなか話も聞かれないので、鉄道マニアの息子が大宮の交通博物館に行って見たいと言う日に付いて行く事にした。3306.jpg 中は広く、なかなか面白く出来ている。懐かしい寝台車の車両や、立派なお召し列車の中を覗いたりした。
    私もFC2の動画を使ってみた、小さなミニトレインだが、若いカップル等が乗っていた。




    翌日私が羊山公園で膝を痛めたのを心配して、温泉にでも入ったらなおるのではと行って、千葉の富津の海辺の温泉に連れて行ってくれた、確かに温泉に入ると痛みが和らいでくる。




    3308.jpg帰りはアクアラインを通って、うみほたるで回転寿司をご馳走になる、少し早いけと「母の日」のプレゼントだと言う事だった。



    3318.jpg翌日私が「熱狂の日音楽祭」に出掛けたので、夕食はまた外食にする事にした。
    相撲好きな息子が中野に元幕内力士がしている「ジンギスカン料理」の店を見つけて行ってみた。息子はその元力士と記念写真を撮ったりちょっと嬉しそうだった。
    4日は忙しくてなかなか会えない娘一家も我が家に来て、皆でしゃぶしゃぶの鍋を囲んだ、久しぶりに会った姉弟は子供の頃に遊んだ話や最近の仕事の話などしていた。
    そして先ほどやっぱり連休が短いな~~~とこぼしながら帰って行った。
    折角の帰省なのに結局外食が多くなり、「おふくろの味」を披露したのは、肉じゃがを作っくらいになってしまった。

    【2008/05/06 00:52】 未分類 | COMMENT(4) |
    ラ・フォル・ジュルネ
    nekkyou.jpg「熱狂の日」音楽祭へ行った。今回はシューベルトとウイーンがテーマだった。
    ちらしのシューベルトさんがスニーカーを履いているのがなんとも可笑しい。(^o^)







    3317.jpg沢山の催しの中から私は「上海交響楽団」に依る交響曲第7番「未完成」とシューベルト・リスト:さすらい人幻想曲を選んだ。
    ホールA は座席数5012席も有る大ホールだが、超満員だった。
    上海交響楽団は1879年創設されたアジア最古のオーケストラで朝比奈隆の音楽監督兼任でも知られるそうだ。
    カーネギーホールなど欧米での実績のある中国随一の国際派オケでもある。
    指揮者のシェヤン・チェンさん(中国)は1960より中国内外のオーケストラを指揮している実力派。
    ピアノのミシェル・ダルベルトさん(フランス)はパリ出身のピアニスト、1978年リーズ国際コンクール優勝者で日本国内でアルバムをリリースしていたことからファンも多く、シューベルト作品ではNHKでレッスンを放送し、その深い解釈が高い評価を得ているそうだ。
    「未完成交響曲」も素晴らしかったが、私は今日初めて聴いた「さすらい人幻想曲」がそれは素晴らしくて感動した。
    リストらしい編曲で鍵盤を踊る様な指使いから生まれる曲の素晴らしさに圧倒された。
    学校から高校生が2団体ほど来ていたが、とても良い選曲で生徒さんも
    喜ばれた事だろう、拍手がいつまでも鳴りやまなかった。
    アンコールのピアノ曲も素晴らしかったが、残念ながら曲名が分からなかった。


    熱狂記念に可愛いメモ帳を買った。
    この熱狂はくせになりそう!来年も絶対見逃さない様にしよう。


    【2008/05/03 22:02】 音楽 | COMMENT(4) |

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