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bajiru
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    乱読
    ひだまりひだまりで本を広げて読んでいる、読み始めるとあれこれと脈絡も無くよんでいる、まったく乱読も良いところだ。




    国家の品格いささか今頃の感も有るが「国家の品格」藤原正彦著
    国は論理だけでは成り立たない、情緒があってこそ国家の品格が表れる。日本は情緒の国である、今、日本の「国家の品格」が無くなってしまった。と言うわけである。
    また日本には「武士道」と言う物がある、論理では片付かないもので、いけないことには
    「ならぬことはならぬ」で片付けてしまう。問答無用である。
    戦争も「ならぬものはならぬ」であると思う、
    今や日本は金の亡者の様になっているが、昔は日本の武士は金銭を下に見る傾向があった、
    「武士は喰わねど高楊枝」と我慢していた、これこそが品格であると言う事などがかいてあった。娘や孫に読ませたい一冊だと思う。

    15日の朝日新聞に金田一秀穂さんが、「耕論」に「国家の品格」がもてはやされたのは国家の価値が経済力でしか語られないから「品格」の様な精神的な言葉が神聖に見えたのではないか、なんでも「品格」「品格」というのは品格のある日本語ではないですよ。と書いていた。そう言えばあれから沢山「○○の品格」なる本がでたいた。



    アインシュタイン次は「アインシュタインセオリー」 マーク・アルパート作
    久しぶりに本格サスペンスを読んだ、作者のマークアルパートはプリンストン大学で天体物理学を専攻した後コロンビア大学美術学修士号を取得、新聞記者、科学雑誌編集者を経て本書でデビューした。
    内容はアインシュタインは相対性理論の後に統一場理論という方程式の研究に打ち込んでいたと言う事実に興味を持った作者がそれからフィクションで小説にしたのだ、ある理論物理学者が襲撃され、主人公に謎の数字を残して死んだ、その数字を解明しようとしたためにいろいろな事件に巻き込まれ、危険な目に遭うことになる、小説は科学的な裏付けの元に書かれているので、物理を学んだ人ならもっと理解も出来楽しめると思う。
    行く行くはこういう理論が成り立ち地球をも破壊しかねない恐ろしい統一場理論の公式化が出来るのではないかとという不安が募る小説だった。

    しずかの朝そして今日から読み始めたのが、小澤征良の「しずかの朝」小澤征爾の娘が祖母入江麻木に贈るとして書いた本である。






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    【2009/02/22 23:27】 好きな本 読んだ本 | COMMENT(8) |
    チャロー友人から森美術館の招待券を頂いたので別の友人と行った、チャロー・インディアと言うインドの現代美術の展覧会だった、チャローとは、ヒンディー語で「行こうよ」と言う意味だそうだ、二人とも絵を描くので絵は好きだが、流石に現代美術は難解だ、壁にただ突起が出来ていて、これも?と思わす係の人に聞いたりした。


    -2.jpg美術館に入る前に昼食にした、珍しい丼物を3種類セレクトするのだ、きっと若いサラリーマン達の為の昼食なのだろ、ご飯を少なめにして下さいと頼んで稲庭うどんとまぐろ丼、山芋、雑穀米丼をお願いした。味も良く美味しかった。


    -1.jpg折角だからといつも強風のためとかで閉鎖されてる屋上へ行ってみた。
    ヘリポートがあって結構広い。


    -3.jpg流石に眺めは良いが、風が冷たかった、生憎富士山は見られなかった。
    後はウインドーショッピングで六本木ヒルズを一日楽しんだ。




    【2009/02/21 23:39】 未分類 | COMMENT(4) |
    入学祝いにZingaro
    ジンガロ孫の中学入学祝いに何がいいのと聞いた所、馬好きの彼は今公演中の「ジンガロ」が見たいと言う事だったので、それを見せてあげる事にした、彼は日本の歴史で特に戦国時代が好きで戦国時代の武将の騎馬姿に憧れているとの事である、これはおよそ日本の武将の姿とが違うが兎に角 馬が好き!と言う事で見たいのだそうだ。「ジンガロ」は世界に誇るフランスの騎馬劇団で馬と人間が一体になって見せる馬のパフォーマンスである。


    ジンガロ2_aジンガロ2_b今回の公演は「バトゥータ」と題して、ルーマニアのロマ(ジプシー)をテーマにしてロマの音楽に合わせて人馬一体となって演技する、円形の場内を疾走する姿は凄い迫力だった。
    ギャロップ席と言う前から3番目も席は馬の弾いた砂が飛んで来るほどで馬が客席に飛び込んで来るのでは無いかと思う程だった。場内撮影禁止の為写真は全てパンフレットより。

    ジンガロ2_cジンガロ2_d孫達は音楽に合わせて手拍子をとったり、とても楽しんでいる様だった、形に残るものでは無いが、孫曰く一生忘れないお祝いだと言ってくれた。


    tento.jpg会場の外は、エルメスの商品の並んだお店や立食ながらちょっとした軽食やバーが出来ていた。



    preview.jpg4887.jpg帰り道に寄ったお寺の枝垂れ梅が満開だった。




    【2009/02/16 22:13】 未分類 | COMMENT(4) |
    映画
    フェークシティー先週と今週映画を2本見た、一つは姉のお気に入りのキアヌ・リーブスのアクションもの「フェーク。シティー」
    ロサンゼルス警察の暗部にメスを入れると言うお定まりの刑事もの、それでもキアヌ・リーブスが格好良くて楽しめた。





    330912view002.jpgもう一つは昨日みた、「ベンジャミンバトンの数奇な人生」主演はブラッド・ビットとケイト・ブランシェット、80才で生まれた男が年を取るごとに若返って行くと言うあり得ない話なのだが、妙に説得力が有って、有りそうな話に思えてくる。

    年寄りが若返って行くのを見るのは年寄りとしては嬉しい事だが隣の少女と年寄りのおじいさんが友達になり、少女は普通に年を経ていき、おじいさんはだんだん若返り二人の実年齢が近づいた時に恋に落ち結婚する、しかし父親はどんどん若くなる事を心配して家を出る・・・
    そして最後は・・・見ていてとても切なくなる話だった。
    凝ったメーキャップとデジタルで処理した画像が不思議な魅力を感じさせPhotoとして額に入れたいような美しい画面があり、3時間あまりの長編映画が短く感じた映画だった。

    【2009/02/12 11:18】 私の好きな映画 | COMMENT(4) |
    英語の先生
    markjack.jpg今日はいつもの3人の先生が用事で来られなくなったので、代わりにWillの友達が教えに来てくれた。
    彼は英会話も教えているが本業は俳優とモデルで映画「私は貝になった」などにも出演したそうだ。故に顔を公開しても良いと思う。
    彼は映画俳優のヒュージャックマンにそっくりだったので似てますねと言ったら時々言われると言っていた。
    そこで先生とヒュージャックマンの写真を並べてみた。
    彼もヒュージャックマンも共にオーストラリア出身だ。彼は母親がフランス人父親はイギリス人で自分はオーストラリア生まれのオーストラリア人、15年前に日本に来てピアニストの日本人の奥様と一男一女の父親である。
    教え方も上手で、日本語が達者で、たまには違った先生もまた楽しいものである。


    4865.jpg帰り道に枝垂れ梅の花が寒そうに風にふるえていた。



    【2009/02/06 17:56】 未分類 | COMMENT(5) |

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