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bajiru
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    ashura,jpg_1上野へ阿修羅像に会いに行って来ました。奈良時代の鏡や装飾品などの陳列の後、十大弟子のうち6体の立像と八部衆立像が薄暗い背景の中で静かに立ち並び、次の部屋へは緩いスロープになって、阿修羅像が見えてきます。殆ど眼の高さに正面のお顔がくる高さで単眼鏡でじっくりとお顔を拝見しました。




    阿修羅帝釈天と戦って常に負けていたと言う阿修羅だそうですが、この阿修羅像は光明皇后が母橘三千代の一周忌の菩提を弔う為に造像したと言われています。
    いわゆる仏像のお顔の様に眼が切れ長ではなく、人間の顔に似せていると書いて有りましたが、憂いを含んだ少年の様なお顔からは戦いばかりしていたお顔には思えません。またこの年光明皇后は一人息子を亡くしておられるので、その涙を溜めた様なお顔はいろいろと想像をかき立てられました。
    スロープを下りると今度は360度周りからぐるりと眺める事が出来ます。5時近い会場は人の波も去り、周りは一重ですからゆっくりと回って眺める事が出来ます。
    ウエストの所にフラッペが付いた様な下半身の衣服の美しいドレープや僅かに残っている金箔からさぞ美しかっただろうと想像出来ました。


    5161.jpg5162.jpg4時頃に入館してゆっくり拝観して会場を出た時はもうお日様は西に傾いていました。
    2,3日前に孫と見に行った娘から孫がこんな感想を言っていたとメールがはいっていました。
    Rは、阿修羅の手を見て、一番上の手は、雨乞いをしている。(八代あきの雨、雨、降れ降れに似ているとのこと)祈りをしている手を包むようにして存在する真ん中の手は、祈りがとぎれないように守っているかのようだ。。。と解説しておりました。Rは、阿修羅のファイルを二つ購入していました。




    【2009/04/28 22:19】 未分類 | COMMENT(7) |
    ルーブル美術館展
    1952_20090425222847.jpg久しぶりに娘と妹と3人で六本木の国立新美術館へ「ルーブル美術館展」(美の宮殿の子供達)を見に行った。まずはいつも行く「卯の刻」と言う小さな食事処でランチメニューの昼食を本日のメニューは肉豆腐。




    ルーブル展最近の美術展では解説のヘッドフォンのナレーションに有名人が登場していて、今回は藤村俊二さんが、ナレーションを努めている、借りたヘッドフォンからは独特の優しい語り口で解説が始まった。




    ルーブル展2副題が子供達と言う事なのでまず、古代エジプトの赤ちゃんを抱いた像から始まった。ルーブルに1点しかないと言う子供のミイラや珍しいもの、古代オリエントの可愛らしい玩具などからルーベンスなど子供のスケッチや沢山の絵画、彫刻と時間を掛けて見ても飽きなかった。
    宗教画に出てくる子供(イエスや預言者ヨハネ)ギリシャ神話に出てくる子供(キューピット)などテーマが分かれているのも楽しめた。



    p2.jpgTKY200904210258.jpg左は直径5cmほどの台車に乗ったはりねずみ、右はもっとも人気の高かったポスターに選ばれた男の子の絵画。この時代男の子は皆スカートを履かされて女の子の格好をさせられていたそうだ。
    21日の朝日新聞の夕刊にルーブル美術館展「小さな大人?可愛い存在?触発された多彩な展示」と言う明治大教授 鹿島茂(フランス文学者)の記事が出ていた。子供が早く大人になって労働予備軍になって貰わなければならない時代。子供が子供として認められる時代があったそうで、それぞれの時代によって子供の描かれ方が違うそうだ。道理で妙に子供の顔が大人びて、と言うより大人の顔に描かれて居る絵と子供らしい幼い顔で描かれている絵とある感じがした。古代エジプトの像は子供を母親が優しく抱いているし、未来の皇帝の子供時代が大人っぽい顔で描かれていたのも頷けた。








    【2009/04/25 23:28】 未分類 | COMMENT(5) |
    姉と・・・
    1916.jpg脚が悪くて遠出の出来ない姉と久しぶりに中野で外食をした。






    1918.jpg姉と姪の3人で6品も取ったのに、写真に納めたのは2枚だけになった。前菜の盛り合わせとイベリコ豚のグリル。
    姉の話はもっぱら義兄の身体の事、月に一回ショートステーに入るので外食は義兄がショートステーに入っている時だけでそれを姉は楽しみにしている。姉は腰や脚が悪くて腰は90度とまではいかなくともそれに近いくらいに曲がっている、それで認知症が現れている義兄の介護は本当に大変だ、その苦労を私に話す事で姉はストレスを解消出来る、聞いてあげる事しか出来ないのが歯がゆい感じがする。



    1923.jpg話に夢中になっていたので、写真を忘れてしまってスケッチになってしまった。



    【2009/04/20 19:04】 未分類 | COMMENT(10) |
    新世紀展と光風会
    1884.jpgユミさんのお友達のYさんの絵を上野の東京都美術館の新世紀展へ見に行った。
    100号の水彩画の大作で水彩と思えない素晴らしい絵だった。テーマは「断崖絶壁」である。
    前回も断崖を描いていらしたが、今回は本当に断崖と海だけで、荒々しい岩のマチエールがとても良く出ていて構図も良く、花や他の物が無い所がまた良いわね、とユミさんと暫く絵の前に立たずんで見ていた。


    1889.jpgそれから離れて見るとまたとても素晴らしくて感心してしまった、この9号室は水彩が多く集められていたが、他の絵の方には気の毒だがYさんの絵が一番迫力があって素晴らしいと思った。




    1891.jpg1892.jpg昼食に美術館の食堂でハンバーグを食べて、外に出てみるとおじいさんが昔の学生の格好でヴァイオリンで大正メロディー奏でていた。




    1893.jpg上野の森は新緑に包まれて気持ちが良い、ユミさんと分かれて上野御徒町から大江戸線に乗り六本木の新国立美術館へ光風会の展覧会を見に行った。




    1898.jpgここは私の属しているMLのお仲間が2年連続で光風会に入選したので見に行った、「ミコノスの教会」を描いていらしたが、人物の配し方も良く素敵な絵だった。




    1907.jpg新国立美術館の前庭もつつじが綺麗に咲いていた。









    【2009/04/16 20:25】 絵画編 | COMMENT(3) |
    三日続いたスケッチの会
    1880.jpg一日目は旧古河庭園へのスケッチ、ここは、東京都北区にある都立公園である。1917年(大正6年)に古河虎之助男爵の邸宅として現在の形に整えられたそうである。




    5110.jpg長く楽しめた今年の桜も今日で終わりか、桜吹雪が舞っていた。





    翌日は神谷町、聖アンデレ教会から東京タワーへ、東京タワーに小さな鯉のぼりが無数に泳いでいた、東京タワーが大きいので、鯉のぼりが小さく見える。




    5134.jpg聖アンデレ教会の隣の木の教会、聖オルバン教会を描いた、聖アンデレ教会は毎月高校の集まりの有る教会である。




    5116.jpg東京タワーの麓では猿回しが芸をしていた。





    5136.jpg近くから見る東京タワーは大きすぎて半分しか絵に入らない。
    昼食に入った串揚げやさんがとても美味しかった。





    5122.jpg今日は神楽坂界隈をスケッチした、一歩路地に入ると情緒豊かな家がある。




    5139_20090412230548.jpg5140.jpg粋な黒塀や玄関口に塩を盛った料理屋が並んでいる。



    5129.jpg神楽坂商店街に出ると歩行者天国で子供達に自転車の交通安全の指導中で可愛い縫いぐるみが沢山いた。









    【2009/04/12 23:16】 未分類 | COMMENT(4) |
    孫の入学式
    1829.jpg今日は孫の入学式、娘に記念だから来てみる?と誘われ、バババカで参列した。こんなおばあさんでも参列しているかしら?と思ったが何人かのおばあさん、おじいさんが参列していた。早速桜の木の前で記念写真。






    1834.jpg講堂は思ったより質素だ、椅子の数も少ないと思ったら3クラスしか無いのだ。





    1845_20090408223114.jpg
    校長南風原朝和先生の挨拶。






    1848.jpg続いて東京大学教育学部長武藤芳照先生の祝辞、帽子とガウンでハリーポッターのようでしょう・・と笑わせ、この衣装は東京大学の卒業、入学式の時に教授達が着用するので、今日は皆さんのお祝いの為に着てきましたと挨拶された。
    ちなみにデザインはイギリスのケンブリッジ大学ガウンと同じだそうだ。




    1870.jpg来賓の挨拶、在校生の歓迎挨拶、新入生の挨拶の後はクラスごとの記念写真と最後は家族を交えての記念写真となった、おばあさん達も皆一緒に入るので私もお仲間に入った。




    1873.jpg講堂の後ろの大窓一面に広がる桜の木は今日のために2週間も咲き続けて呉れたと先生も感激していらした。




    1875.jpg帰りは皆で中野の駅前でお寿司を食べて帰った。
    余談ながら、帰宅途中に桜餅を思い出して近くの和菓子屋に寄ったら、もう桜餅は終わりですよ、これからは柏餅ですと言われてしまった、季節の移り変わりは早いのだ。






    【2009/04/08 22:25】 未分類 | COMMENT(4) |
    1730のコピー今日、心臓の検査の結果が出た、不整脈は有るもののあまり心配なものでは無いとの事で、一年後に再検査すれば良いそうだ、ちょっと一安心、それで新国立美術館に行きたかったが、火曜日は休館日なので、六本木ヒルズに寄った。




    1737のコピー毛利庭園の桜を見た、この庭園の歴史は、およそ350年前の江戸時代に遡り。
    慶安3年(1650年)、毛利元就の孫、秀元が甲斐守となり、麻布日ヶ窪の地(現在の六本木六丁目他)に上屋敷を設け、その大名屋敷の庭園として誕生したそうだ。




    1741のコピー新宿御苑とは異なり、ゆっくりと公園のベンチで休んでいる人やのんびりと桜を楽しんでいる様だ。




    1742のコピー1751のコピー人も少なく、自然の感じを損なわない様に出来ている。



    1753のコピーでもやっぱり都会、眼をそらせば大きなビルのガラスにまたビルが映っている。




    tiisanahanaのコピー小さな花を見つけてはマクロで撮ってみた。






    【2009/04/07 21:13】 未分類 | COMMENT(4) |
    さくら・桜・サクラ

    1630.jpg鎌倉の大桜は満開だった。未だに立派な樹齢何百年もの見事な桜が眼に焼き付いている。




    5029.jpg5023.jpg今日の新宿御苑の桜も満開だった。お弁当を持って皆楽しそうだ。私も伊勢丹でお稲荷さんとお茶を買って、ベンチに座って食べた。



    5030.jpg5078.jpg都会のオアシス向こうには東京タワー、こちらはDOCOMOビル。




    5037.jpg5035.jpgさくらの種類もいろいろ、一番多いのはソメイヨシノ、左はイチヨウ、右は山桜。




    5071.jpg5073.jpg5070.jpg情緒豊かな日本庭園の桜。











    5086.jpgそして我が家の近くにも毎年沢山の人が写真を撮りに来る名所がある。線路際の桜と菜の花のそこを走る電車を撮りにくるのだ、動画を撮ったが、手すりが入ってしまって失敗昨となった。









    【2009/04/06 21:34】 未分類 | COMMENT(6) |
    再会の街で
    070629_saikainomati_main.jpg明朝早く出掛けると言うのに取り溜めていたビデオを見てしまった。
    再会の街でと言う映画である、
    2007年の制作だが9.11事件で家族を失った男の心の痛みとそれを救おうとする元クラスメートだった友人の話である。
    9.11事件は私が2001年ルーマニアの旅行中に発生した事件なので殊の外印象深いが、こういう思いをした人が何人いるのだろうかと、未だに心が痛む。
    【2009/04/02 23:43】 私の好きな映画 | COMMENT(2) |
    公園の桜
    20090401151129
    20090401151123
    近くの公園の桜が満開です
    曇り空が残念
    公園のベンチにて
    【2009/04/01 15:11】 未分類 | COMMENT(2) |