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    7月の読書とグスタフ・イソエ展
    死海のほとり7月の読書、始めは遠藤周作の続きで「死海のほとり」を読んだ、小説家の[私]が今はイスラエルでキリスト教の本を執筆している大学時代の旧友を訪ね、イエスの本当の姿を求めるのと大学時代のねずみと呼ばれていたポーランド人の神父の足跡をたどる、それと交互にキリストが十字架に掛かるまでの様子を当時の人達の言葉で語る物語とが書かれている、「沈黙」と同じように作者の深い宗教的な悩みが感じ取れた。




    8882.jpg次は2冊同時進行で読んだ本、「見残しの塔」の後久木綾子の本が読みたくて借りた「禊の塔」とサガンの先生お勧めの「夢をかなえるソウ」水野敬也、先生の言葉を借りれば「「金持ちになりたい」「有名になりたい」等と願う方々のための「Howto本」なのだけれど、小説の形になっていて、読みやすくて、なおかつ面白い。ほんとうに良くできていて感心する。」ガネーシャと言うインドの神様が突然現れていろいろと教えてくれる夢の様な話である。笑いながらも本当に納得する事ばかりでこの通り実行すれば本当に夢が叶うかも知れないと思った。。・・・と思っただけでは駄目なのである
    同時進行で読んだ「禊の塔」は出羽三山の一つ羽黒山の五重の塔再建に基づいてその屋根を葺く棟梁と修験者や周りの人達の物語が情緒豊かな庄内の言葉と静かな清らかな文で描かれている。


    8878.jpg磯江1緑に囲まれた静かな練馬美術館へ行った。日曜美術館のアートシーンで紹介されていたグスタフ・イソエ展である、磯江毅はマドリード・リアリズムの異才と言われ40年近くをスペインで暮らし、グスタフとスペイン名を名乗っていた。



    磯江2超写術絵画で人物は髪の毛を一本一本肌は静脈が透けて見える様な繊細な描き方をしている、植物画は葡萄もマルメロも萎びているのは念を入れて描いている間に時の流れと共に萎びてしまっているのだろう。鰯も骨だけになっている。一つの作品に2年も掛かる時があったそうだ、まさにアンフォルメルの反対に位置するものだろう、写真の様に描くなら写真でも良いではないかと思うが、写真とは全く違う芸術に圧倒された。2007年に53歳の若さで急逝している。



    8881.jpg美術館を出てからどんぐりの木と言うネイチャーフードのレストランで昼食をとった、玄米ご飯と優しい野菜のおかずでどれも美味しかった。



    8876.jpg

    8874_20110727203709.jpgアトリエでの作品2点、ランプを描いた。



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    【2011/07/27 20:58】 未分類 | COMMENT(6) |
    音楽会とアフター
    8866.jpgお茶の水OBオーケストラ第31回定期演奏会が大田区民ホールアプリコで行われました。





    8865.jpg少し早かったので会場前の写真をとったりしている間にお仲間も現れ一時半の開場まで並んで待っていました。2時の開演です。指揮者は今井治人さん、
    曲目は 1.レスピーギ「リュートのための古風な舞曲とアリア」 
        2.ラフマニノフ交響詩 「死の島」
        3.ブラームス交響曲一番
    最初の曲はリュートの懐かしい様な響きの中中世のお城の舞踏会のシーンを彷彿とさせる様な曲でした。

    2番目の「死の島」は以前NHKの「怖い絵」と言う番組で見た事のあるアーノルド・ベックリンと言う人の絵から着想を得て作られたと言う事で絵にぴったりの不安げな幻想的な曲でした。boecklin2.jpg

    15分休憩の後は今日のメインのブラームスの交響曲1番です、春に府中市民ホールでブラームスの交響曲二番を聴いたので今回一番は初めてかと思って聴いていたらやはり聴いた事があるのに気が付きました。ブラームスは市民オーケストラでも良く演奏されるのできっと何処かで聴いているのだと思いました。今井さんは痩身の全身を使って熱演でした。長い重厚な曲は指揮も大変だと思いますがアンコールに応えて下さいました。
    8867.jpg8868.jpg8869.jpg演奏後はお仲間8人で蒲田駅ビル8階の居酒屋で丁度沖縄料理特集をしていたので海ぶどう(これは生気が無くて大した事はありませんでした)やゴボウの唐揚げ、揚げ出し豆腐、大根サラダ、もずくの天ぷら等を頂きました。ゴボウの唐揚げはどうやって作るのかしらとか、もずくの唐揚げは油がはねないのかしらとか皆さんやっぱり研究熱心な主婦ですね~。
    お散歩の会でお世話になったM氏が手術を終えお元気になられたので快気祝いを兼ねましたが半年に一度行われるこの定期演奏会のお陰でメールの皆さんとお会い出来る楽しみの一つです。




    【2011/07/23 22:06】 音楽 | COMMENT(4) |
    大英博物館古代ギリシャ展
    古代ギリシャ展上野の西洋美術館の大英博物館古代ギリシャ展へ娘と孫のRとで行った。午前中は混むと思ったので午後から行ったらあまり混雑もなく見る事ができた。
    大英博物館は11年前と12年前の2度行っているが古代ギリシャ・ローマのコーナーの記憶はない。







    古代ギリシャ展2全4章で構成され、第1章はギリシャの神々、ゼウスやポセイドンなど、オリンポスの山の神達の像が並んでいた。Rと映画の「パーシージャクソンとオリンポスの神々」と言う映画を見たのでお馴染みの神々の彫刻が沢山有った。
    第2章は理想の身体、男性の筋骨逞しい身体から女性の美しい身体を代表するビーナスの像など。




    8861.jpg第3章はオリンピアとアスリート、古代オリンピックの円盤投げ(ディスコボロス)の巨大像が有った。帰りにガチャポンで当てた、ディスコボロスのフィギャー。100円ライターより小さい。
    第4章は人々の暮らし、水瓶や生活用品などの展示で紀元前500年ごろの美しい陶器の形に驚かされた。
    今ギリシャは経済破綻で大変な状況だがかってのギリシャの文化の繁栄ぶりを垣間見る事が出来た。


    【2011/07/18 11:27】 絵画編 | COMMENT(4) |
    車山スケッチバスツアー
    土曜日にやよいスケッチクラブから信州車山高原へスケッチバスツアーに行った。
    8809.jpg到着したらすぐに食事になった。






    8820.jpg8844.jpg好天に恵まれ、リフトで登った車山の頂上は下界に比べると大分涼しかった。頂上には天空の御柱の神社があり、御柱のお祭りがあるらしい。





    8845.jpg白樺湖畔の白樺の並木を描いていたら突然の夕立、中断して喫茶店で雨宿り、帰宅後に完成させた。





    8846.jpg駐車場からの景色が良かったので写真を写して家で描いてみたがやはり臨場感のない絵になってしまう。




    【2011/07/10 21:32】 絵画編 | COMMENT(6) |
    六月の絵画と今日の料理
    8795.jpg
    8799.jpg
    8802.jpg六月の恵比寿のアトリエでの静物三点、









    8804.jpg8808.jpg三鷹のアトリエの作品。三鷹のアトリエの先生は小淵沢で農園をしていらっしゃるので野菜を沢山頂いた。ズッキーニ、きうり、小松菜、水菜、大根、蕪と持ちきれないほど頂いてきた。早速NHKの今日の料理で放映していた
    ズッキーニとトマトの重ね焼きとクロックムッシュを作った。重ね焼きはズッキーニとトマト、生ハムを交互に並べてオリーブオイルを掛け、塩のみを振りかけてオーブン230度で15分~20分焼くだけの簡単なもの、
    クロックムッシュは薄切りパンにトマト、バジル、とろけるチーズ、アンチョビーを載せてパンで挟んでオリーブオイルをひいたフライパンで押しつぶしながら焦げ目が付くまで焼く。とろ~りとチーズが溶けてアンチョビーの塩加減がほどよく、白ワインに良く合ってとても美味しい出来上がりだった。




    【2011/07/08 20:59】 絵画編 | COMMENT(6) |
    六月の読書
    見残しの塔 梅雨の六月は三冊の良い本に巡り会えた。良い本を読むと胸の中に柔らかな真綿で包んだ暖かいものを入れた様な心地よい気持ちになる。これが読書の喜びだろうか。

    見残しの塔「周防国五重塔縁起」 久木綾子 
    人は流転し消え失せ後に塔が残った。
    塔の名は瑠璃光寺五重塔中世室町。
    五重塔の誕生をめぐる人々の数奇な運命を描く歴史小説の大作。(帯の言葉から)

    永享(1429~41)の世から嘉吉(1441~44)文安(1444~49)に掛けて長い年月、塔を建てる為に周防山口に大勢の人が集まり膨大な木材を削り百尺の塔を作り上げたその塔が今も600年の時を超えて立ち続けている。
    大正4年国による塔の解体再建工事の際五重北隅の側柱組物から「このふでぬし弐七」と墨書した巻斗(肘木の上にある小さな升型)が発見された名前は無く花押が押され年号、月日、時刻が明記されていた。この巻斗は国宝に指定され同寺の資料館に展示されている。
    これを見た作者がこれを作った二七歳の若い番匠に思いを馳せ物語りにした。
    小説を書くための準備に14年、執筆に4年を掛けたと言う著者の執念に驚かされるがそのために当時の宮大工の道具の名前や使い方測定の技術などが正確に書かれ。番匠用語もふんだんに使われ真実性がある。
    それぞれ生身の命を背負った人物像はあたかも実在したかも知れないと思う様な、何処までがフィクションで何処までが真実なのかと思う書き方に惹かれて350ページほどの大作を一気に読んでしまった。
    是非山口の瑠璃光寺に五重塔を見に行きたいと思った、見残しにならないように・・・
    著者の久木綾子89歳の作家デビューの本である。

    b042.jpg
    深い河  遠藤周作  
    それぞれの人生を持った5人の男女、男性4人、女性1人がインド旅行へと旅だった
    それぞれの人物像の章に分かれて若い頃からの人生が描かれてその人達のインド旅行を思い立った理由も分かる。そしてその中に流れているのは遠藤周作の宗教観とも言える日本人のキリスト教の考え方、ミッションスクールに通った身にとっては私も同じ考えを持っていると思った。ツアーの客ではないが重要な人物の大津と言う神父の数奇な人生。
    そして全てを飲み込んで流れて行くガンジス河、深い河へと流れて行く。
    最近、白金にある松岡美術館で多くの美しいガンダーラの仏像とヒンズー教の像を見てこの本とも重なりとても感動した。


    沈黙
    沈黙   遠藤周作  

    この本は遠藤周作が17世紀の日本の史実、歴史文書に基づいて創作された歴史小説である。
    ポルトガルのイエスズ会の高名な神学者クリストヴァン・フェレイラが穴吊りの刑に屈して棄教した。
    それが事実かどうかとセバスチャン・ロドリゴとフランシス・ガルベの二人の神父がポルトガルからマカオを経由して日本に密航してきた。(史実によると二人はスペイン人)五島列島に潜入した二人が隠れキリシタンの布教をするが長崎奉行に追われる身となる、二人は一緒に捕まるよりは別々に逃亡して少しでも生きながらえる方法を選ぶがそれぞれ捕らえられてしまう。ガルベはロドリゴの眼の前で棄教を拒みつつ海の中に沈んで行く。キリスト教徒の殉教を見る度に神は何故沈黙しているのかと悩む。ついに捕らえられてロドリゴは信者たちの拷問を受ける苦しみの声を聴く度に神は何故沈黙しているのかと一層悩み、自分が踏み絵を踏めば信者たちは助けると言う声についに踏み絵を踏んでしまう。
    それまでの壮絶な逃亡生活、苦しい悩みに感動しながら読んだ。
    そう言えば、キリストの12人の弟子たちも皆殉教しているがこの時も神は沈黙していたのだろうか?
    キリスト教と言うのは殉教の中に成り立っているのだろうか?
    それにしても政治的理由があるにしても、日本国のこの秀吉の様にキリスト教が布教されるのを拒んだ国は他に有るのだろうかと日本の強固な拒絶の姿勢にも驚いてしまう。






    【2011/07/03 21:16】 好きな本 読んだ本 | COMMENT(7) |
    美術展二つ
    クレー展アトリエから美術展の鑑賞会があった、東京国立近代美術館で開催中のパウル・クレー展である。








    クレー展aクレー展bクレー展c
    クレーは私も好きな画家の一人ではあるが、制作過程や使用した材料、技法などは全く分からなかったが、今回の展示は制作年や「何を使い、どのようにして作ったか」などを分類して展示して有ったのがとても興味深かった。
    その為に多少とびとびになってちょっと見にくい所もあったが多分全部見られただろうと納得した。
    鑑賞後毎日ビルの地下で蝦夷料理なる物をを食べたがサラリーマンの昼食時であまりゆっくりは出来なかった。

    main.jpgその後先生がブログで推奨していらしたブリジストン美術館で開催中の20世紀フランス絵画の挑戦「アンフォルメルとは何か?」展を5人で見に行った。3時から学芸員の方からのレクチャーが有るので聞く事にした。
    ブリジストン美術館の歴史の説明が少し長かったが、それからの現代美術に関してやアンフォルメルについての話はとても面白かったし、有意義だった。その後美術館のティールームでゆっくりおしゃべりをしてギャラリーびーたのスケッチ展も覗いて帰宅したら6時を回っていた。なんと丸一日アートの日だった。

    【2011/07/02 12:32】 絵画編 | COMMENT(6) |

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