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bajiru
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    娘の合唱発表会
    02541.jpg娘が合唱団に入り初めての発表会がありました。東京大学附属高校のOBと在校生のPTAの人達で結成されているMETT合唱団です。素人集団ですので写真はOKでしたが流石にシャッター音やフラッシュを焚いた人はいませんでした。
    曲目は校歌から始まり
    ディズニーのピノキオ、ワンワン物語り、
    震災応援歌、(明日という日が、花は咲く)
    サンタルチア、帰れソレントへ、マトナの君よ、
    空・道・河、大地賛頌、ソーラン節、全員で花は咲く

    02538.jpg結果はまあまあの出来でした、中にはプログラムからはずした方が良かったのでは?と思う物もありましたが・・・・




    02550.jpg第二部は同じくOBと在校生のPTAの人達のMETT管絃楽団の演奏です。
    指揮は久世武志、曲目はヴェルディ: 歌劇ナブッコ序曲
    グリーグ: ペールギュント第一組曲
    ベートーベン: 交響曲第五番 運命でした。
    この管弦楽団は素人集団にしては、素晴らしくて非の打ち所がない演奏でした。
    所が後で娘に聞いたところ、人数の都合でメンバーの中にプロの方達が何人か
    入っていたそうで上手な筈でした、所がヴィオラとチェロだけはプロの人が居なくて
    素人だけだったのでヴィオラとチェロだけはへろへろだったそうです。
    「運命」は沢山の指揮者がそれぞれの解釈で演奏するので
    有名ですが全体的に早めでちょっと驚きでした。
    これも指揮者久世さんの考えだったそうで、皆さんもそう感じたそうです。
    10月に府中市交響楽団の「運命」を聴きに行く予定ですので、
    聴き比べをして見ようと思います。
    ペールギュント第一組曲の「オーゼの死」も好きな曲でしたので
    感動しました。

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    【2013/09/25 07:54】 未分類 | COMMENT(2) |
    奥能登旅行2
    今回の旅行は瀬戸内国際芸術祭ベネッセアートサイトが3年に一度開催されていますが珠洲市においても奥能登里山里海芸術祭を開催する準備を進めていて、その第一回を平成29年に開くそのプレ大会をスタートすると言う事で、
    トラベルプランの特別企画で参加しました。

    1936.jpg始めにスケッチをした見附島です。





    1941.jpg昼食はさざえご飯定食、さざえの炊き込みご飯とカボチャの煮付けが美味でした。






    1959.jpg
    1956.jpgカッパドキアの様な奇岩や小さな島や海岸沿いの景色は抜群でした。







    1962.jpg2003_20130921154006ed2.jpg住吉神社の祭礼があるのであちこちに幟が立っていました。






    1994_201309211540089ee.jpg神社に飾って有った御神輿、翌朝ホテルの前を練り歩きました、担ぐ人が足りないので山車の様に車を付けて引いていたのが面白かったです。





    1987.jpg富山湾に涼む夕日が綺麗でした。





    1975.jpg夕食は豪華でした、ホタテ貝の鍋は地元の名産のいしる(いかの魚醤)で海鮮や野菜を煮たものです、中央のゴマ豆腐も大変美味しゅうございました。




    1989.jpg翌朝の地元の新聞に東京から来た我々一行の事で出ていました。






    2020.jpg珠洲市三崎町のらんぷの宿へ行く途中に船小屋に寄ってスケッチをしました、伊那の船屋の様に人が住んでは居ません、廃屋の様で船の倉庫にしている様でした。







    image_201309211206008e2.jpg2日目に泊まったランプの宿の全景、能登半島のほぼ先端に建った海際の古い旅館です、昔はランプのみの明かりでしたが今は消防法の関係で電気が使われています。






    image_201309211206038d3.jpg素晴らしい眺めです、海からの心地よい風が吹いて来ます。





    2038.jpg2039.jpg私達の泊まった部屋は特別室で2階はベッドルームで下と4人が泊まる事が出来ます、2階に通じる階段箪笥が懐かしいです。各室毎に檜の内風呂温泉が付いていますが、眺めの良い露天風呂も有ります。






    料理ランプの宿の夕食は創作日本料理の感じでそれはどれも変わって見事な飾り付けと美味しさで感激しました。
    この日の夕食後に車で近くの引砂地区の夜祭りに行きこちらでは有名なキリコの山車を見る事が出来ました。青森のねぶたと秋田の竿燈を合わせた様な山車ですがひなびた所が何とも言えない感じでした。





    image_201309211206083cc.jpg最終日に行った、垂水の滝、滝壺までしっかり支えて連れて行って頂き、たっぷりとマイナスイオンの空気を満喫しました。






    image_20130921120611c58.jpg旅の最後はこの棚田のスケッチでした、白米千枚田(しろよねせんまいだ)と言う所です、景色は素晴らしいのですが時間が少なくて絵が完成しませんでした
    (T_T)
    その後車で輪島へ移動、輪島市で昼食と散策、ショッピング、16時40分能登空港発の飛行機で帰路につきました。

    今回の旅行は羽田空港から能登空港まで1時間、珠洲市の宿まで30分?移動も添乗員(社長さん)と現地の方の運転するワゴンなのでとても快適で楽な旅でした。
    【2013/09/21 13:41】 未分類 | COMMENT(9) |
    能登スケッチ旅行
    image_20130917183926916.jpg能登空港に着きました。






    image_20130917183927aa1.jpg昼食はさざえご飯定食、美味しかったです。





    image_20130917183928910.jpg景色も最高です。





    image_20130917183930fa9.jpg見付け島をスケッチしました。


    【2013/09/17 18:50】 未分類 | COMMENT(3) |
    油彩画2点
    image_20130912075002c2f.jpg7月8月と2ヶ月に渡ってネパールの女性を描きました。10号サイズ




    image_2013091207500195f.jpg今月は仮面を描きました。6号サイズ

    【2013/09/12 08:07】 未分類 | COMMENT(7) |
    はだしのゲン
    image_20130905113828759.jpg子供が小学生の頃、近所の友達から「はだしのゲン」を借りて読んでいた、私も夫も便乗して、家事の合間に読んだ、その頃は子供たち同年のゲンの何事にも負けない不屈の元気さと、漫画とは言え被爆の生々しい、恐ろしい描写に目を奪われた思いが強く、あまり文字を追わなかった印象があったので今回孫の朝日新聞への投稿を機会に図書館から全巻を纏めて借りて読み直してみた、恐ろしい被曝の描写は相変わらず目を覆いたくなるが、今回は吹き出しの文字以外の小さい文字の解説を丁寧に読んだ、それは作者中沢啓治の個人的意見だろうと思うが軍部や天皇制、原爆を落としたアメリカへの痛烈な批判が書かれていた、今回改めてて読んで本当に良かったと思った、簡単に読めるので今一度再読をお勧めする、
    余談ながらゲンが歌う当時の流行歌が出て来るが今の子供たちはどんなメロディか分からないだろう、おばあちゃんが歌って上げようかなと思ったりした、例えは「トントンとかりの隣ぐみ」、とか「銀座カンカン娘」「花もあらしも踏み越えて」とか……,

    【2013/09/05 12:20】 未分類 | COMMENT(2) |

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