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bajiru
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    今週の出来事
    0772.jpg水曜日の三鷹のアトリエでの薔薇とシラの花のスケッチが完成しました、マリア・カラスと言う深紅の薔薇ですが、色を抑えて描きました。



    0778.jpg翌日木曜日は九段下へスケッチ、九段会館を描きました、日射しが強く、日陰に避難しながら描きました。




    0780.jpg一枚目は九段会館より樹木の方が多くなってしまったので、二枚目は建物重視にしました、入り組んだ建物は難しいです。




    写真-3翌日金曜日は念願叶ってやっと、バルテュス展を妹と見てきました、押さえた色調の独特な具象画の世界に魅了されました。描く事は祈りに通じるそうな、凄いですね。




    IMG_0784.jpg山(夏)と言う絵がお教室で山の絵を描いていらした方の構図にそっくりでした、横たわって居たのは、女性でこちらを向いていますが、ネットで見たら画像が有ったので拝借しました。バルテュス展開催のずっと前にこの絵を描いた彼女は素晴らしい才能を秘めているのかも?






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    【2014/05/31 09:34】 未分類 | COMMENT(4) |
    121129208680316407234.jpg昨夜先週に続いて映画が伝えるルワンダ虐殺の「四月の残像」を見てきました、物語はフツ族の兄弟で兄の妻はツチ族、フツ族の軍隊に所属しているが、妻がツチ族なので悩んでいる、弟はジェノサイドを煽動するラジオ局のDJで兄の真面目な生き方に批判的で強い方に付けと薦める。兄は弟が検問を通りやすいので妻と息子を託して「オテル・デ・ミル・コリン」まで送って呉れる様に頼む、このホテルは映画「ホテル・ルワンダ」の実在のホテル。しかし検問にひっかかり子供は殺され、妻は重傷を負うが何とか「オテル・デ・ミル・コリン」にたどり着く、妻も子供も失ったと思った兄は失意のうち同じホテルにたどり着くが沢山の人なので二人が会う事は無く、ツチ族の女だけを殺すと言われて妻は手榴弾で自爆する。ジェノサイドが始まったのが1994年4月7日で毎年4月になるとこの辛い出来事を思い出す。
    このジェノサイドが起こった原因はラジオが煽動したマスメデイアの力が大きかった、これはヘイトスピーチの恐ろしさにも繋がると思う、後に煽動した罪で弟は裁判に掛けられる。映画の終了後アフリカとの付き合いの長いジャーナリスト大津司郎氏と主催者のトークショーがあり有意義な話を聞く事が出来た、此の映画で国連や国際社会の意図的な無関心な事など・・考えさせれる事の多い映画だった。アフリカ映画は上映する機会が少なく、DVDにもないそうなのでこういう機会に見る事が出来て良かったと思う。
    【2014/05/25 23:57】 未分類 | COMMENT(2) |
    映画「ルワンダの涙」
    ルワンダ映画「ルワンダの涙」を昨夜中野ゼロホールで見てきました。
    英国人神父が経営する技術学校へツチ族の人々が避難していて、
    フツ族の暴徒はすぐ側まできているが、駐屯していた国連平和軍
    (ベルギーの部隊)は軍の命令によりツチ族をおいたまま撤退してしまう。
    その前にフランス国連平和軍が来てヨーロッパ人だけを
    救出してしまう。そして(ジェノサイド)が始まる。
    実際の話ですが、後に国連軍の恥とも言われたそうです。
    本当に考えさせられる映画でした。
    【2014/05/16 12:11】 未分類 | COMMENT(4) |
    栄西と建仁寺展
    栄西展日曜日に友人と上野国立博物館で開催中の「栄西と建仁寺展」を見に行った。
    俵屋宗達の「国宝風神雷神屏風」の5年振りの公開だと言う事で是非見たいと思った。
    上野駅で待ち合わせをした、爽やかな5月の風が心地よいが晴天の日曜日とあって凄い人出にびっくり、さぞや展覧会も混雑する事と覚悟して、あらかじめ駅構内のチケットセンターで入場券を買っておいた。



    風神雷神俵屋宗達の「国宝風神雷神屏風」がお目当てだが、建仁寺の膨大な美術品の数に圧倒された。素晴らしい仏像の数々や、建仁寺の茶室(この頃は茶道でなく喫茶道と言うらしい)の再現、長谷川等伯や、伊藤若冲の絵、と見所沢山だった、栄西(ようさい)についても殆どしらなかったので、お陰で沢山の知識を頂いた、臨済宗の開祖、建仁寺の開山。天台密教葉上流の流祖。また、廃れていた喫茶の習慣を日本に再び伝えたことでも知られる方だそうだ。
    歩いた歩数は何と1万歩、ゆっくり歩いていたから実際はもっと多いと思う。




    光琳博物館本館の2階に尾形光琳が宗達の「風神雷神」を模写した絵が有ると言う事のなので、それも見る事にした。画像は写真撮影禁止なのでネットから拝借。
    上野駅から沢山の人出だったが、動物園の方や、美術館の方へ行く人と少しずつばらけていったが、博物館に着くと凄い行列でまた驚いた、所がその行列は同時開催のキトラ古墳壁画展の人達の行列だった、2時間以上待ちの行列が延々と続いていた、日本人は考古学が好きなのだと再認識した。私達のお目当ての展覧会場は思ったより空いていて、ゆっくり見る事ができた。
    【2014/05/13 23:13】 絵画編 | COMMENT(4) |
    木曽歩きアップしました。
    連休jを利用して昨夜からホームページを作り始めたのですが、今まで簡単にアップ出来たのが全く出来なくなっていました。折角作ったのにどこをどうしてもアップできなくて、とうとう娘婿殿に助け船をお願いして、見て貰う事になりました。夕方から来てくれていろいろとやって呉れましたが、今回こそもしかしたら駄目かもしれない、と言われてがっかりしていましたが、何とか夕食の頃までに直してくれました、本当に婿様、神様、仏様でした。と言う訳で、

    03031.jpg木曽路のホームページをアップしました。
    もうアップルではHP用のソフトは作って居なくて、二年前からカスタマーサービスも終了しているとの事でした。
    婿殿曰くどうしてHPに拘るの?今は流行らないですよとの事、今はブログかフェースブックが主流になって来ているからとの事でした。へ〜それは残念としか言いようがありませでした。

    【2014/05/04 21:25】 未分類 | COMMENT(8) |
    木曽路を歩く2
    雨の中の静かな宿の写真を載せます。
    02953.jpg


    02956.jpg


    02964.jpg


    02968.jpg

    02989.jpg妻籠宿の郵便局、入り口が資料館になっていて、奥は郵便局として機能しています。

    【2014/05/03 23:04】 未分類 | COMMENT(2) |
    木曽路を歩く
    0587.jpgゴールデンウイークで有休を利用してちょっと長い休暇を取った息子に木曽路へ連れて行って貰いました。
    木曽は名古屋の方が近いくらいですから、また逆戻りで5時間程のドライブです。中山道の途中、花桃街道と言うドライブウエイを通りました、それは美しい花桃の眺めでした。





    0592.jpg妻籠宿に着きました、旧中山道は車は入れません、駐車場に車を預けて歩きます。





    0596.jpg生憎の雨で殆ど写真が撮れません。





    0601.jpg静かな佇まいの家々です。





    0602.jpg近くを流れている川も水かさがまして急流です、途中この辺は急に水嵩が増す事が有るので注意して下さいと言う立て札がありました。




    02951.jpg空き家の様ですが、藁で出来た馬が置いて有りました、お祭りにでも使うのでしょうか? 木曽は木曽馬が有名です。 つづく




    【2014/05/02 23:29】 未分類 | COMMENT(4) |

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